兵庫テニス連盟などが主になって大会や選手の育成そして普及をしています。
関西とくに兵庫は昔からクレーコート(土のコード)が多く良質の赤土でできたコートが多く存在しているのも、ソフトテニスが盛んな理由の一つかもしれません。
大会も19年の前半だけでもこれだけの数が開かれています。
H.19.03.03 兵庫県小学生春季大会 明石公園
03.04 兵庫県中学のじぎくカップ大会 明石公園
03.18 審判講習会 神戸市勤労会館
04.08 兵庫県クラブ対抗春季大会 詳細クリック
04.11 兵庫県レディスOG団体戦(2,3部) 明石公園
04.12 兵庫県レディスOG団体戦(1部) 明石公園
04.14
15 兵庫県春季優勝大会 詳細クリック
04.22 兵庫県2・3・4級春季大会 詳細クリック
04.30 全日本実業団兵庫県予選会 詳細クリック
05.05 山手倶楽部全国大会 しあわせの村
05.10 第18回兵庫OG杯大会 明石公園
05.12
13 兵庫県中学生選手権大会 赤穂市
05.19 兵庫県小学生選手権大会
今テニスといえば硬式テニスと思われるかたも多いと思いますが、テニスが日本に入ってきたころは、ラケットや靴などを輸入するしかなく、とても高価なものでした。
そこで日本独自の軽いボールや軽いラケットなどを使った、軟式テニスが普及したのも自然なながれであり、それが今は兵庫県でも盛んというのは素晴らしいことではないでしょうか。
【兵庫県とソフトテニスの最新記事】

